またまた放置してしまいましたー
風が強く肌寒かったきょう
夕方は春風に冬の匂いが混じっていて、懐かしさに心臓がきゅんとなる
最近はと言えば
相も変わらず夜な夜な限なく動画を観たり
グリーンスムージーの組み合わせを考えたり
お知らせの紙を悩ましく見つめたり
自然エネルギーについての己の無知さに肩を窄めたり
芝居を観に行ったりしていました
某新聞社の雑誌を読んでいたら
萌えと学びの相性の良さについて書かれていて
いわゆる秋葉的萌え感についてはよく知らないし、ゆえに共感もないのだけれど
でもなんだかすごく腑に落ちた
萌え があると 学び の主体性と情熱はぐんと濃くなるものね
ときめき というか
共有はできないかもしれないけれど密かに心に留まるもの というか
そういうのがあると、新たな情報が引っ掛かる枝も比例して増える
記憶が相互的に繋がりやすくなるし
そんなことを考えていたら
萌え ってけっこうすごい言葉であり枠の提示だなと思いました
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そうそう1週間前の続き
広島に着いてYと合流し、お好み物語駅前ひろばへ
電光石火に行きたかったんだけど1時間待ちとのことだったので
よくわからないままたむちゃんに入る

これを二人で半分こ
とろろたっぷりおいしゅうございました
実は、
Yは私が着くまでに腹ごしらえを終えていて
私も新幹線の中でつばめグリルのお弁当を食べていて
お腹は満たされていたため1枚は多いかもね、ということでの半分こ
いや食べようと思えばもっと食べられましたけどね!(キャラの固持に躍起か)
夏みたいな日差しで暑かったこの日
スムージーを飲みながら歩いて
フラワーフェスティバルの規模と賑やかさに目を瞠りつつ歩く歩く
そのまま会場に向かってライブに参加して
お久しぶりです、の方々にも会えて
大急ぎだったあの娘にはひと目も会えず
ライブのあとはあーだこーだ言い合って
僅かな時間を惜しんで夜お茶しながらパンフ見て
お互いの無事を祈りながら高速バスに乗り込む
という、慌ただしくも愉快な旅でした
カフェのお姉さんの善良さと可愛い笑顔も良き思い出
Yからのサービス度満点なメールを読んだ朝のサービスエリアも良き思い出(笑)
ライブのことは書きませんが
・・・なんだーあれ(何&今更)
まあそれは置いておいて
直太朗は可愛かったあああ(みんな知ってる)
今回のツアーは短くて回数も少なくて
そのうえ個人的にはふだんより参加できないので
きっとすぐに終わっちゃうんだろうな、と思うからなのか
ひとつのツアーが始まった!
という実感が今ひとつないのが正直なところです
「素敵なサムシング」もあまり聴いていない(え)
唯一聴くのがお昼休憩の最後の10分間
春の光が薄いカーテンに透ける静かな部屋で
考えごとをしたりうつらうつらしたりしながら
「泣いてもいいよ」と「名もなき花の向こうに(仮)」
の2曲を聴くのが日課です
この時間がけっこう好きで
これが私にとっての素敵なサムシングかも、と思ったりする
いつものスーパーにピンクグレープフルーツマッコリがないことが多々あり
あるかないかで一喜一憂しているここ数週間
今夜は憂のほうでした